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弁護士に依頼する理由

トラブルで当事者間でもめてしまうのは圧倒的にお金の絡んだことが多いです。事実をしっかりと集めて相手に論理だてて主張するのは普通の人ではなかなか難しく、当事者であれば感情的にもなります。弁護士に間に入ってもらうことであくまでも論理的に解決策を編み出すことができます。

医療ミスで泣き寝入りしない!弁護士選びで打ち勝とう

女性弁護士

自分に合った弁護士の探し方

自分の抱えた問題に特化した弁護士を選ぶのが得策ですが、弁護士も人柄が出ます。法律相談の域を出て、カウンセラーの立場に立ってくれる人もいればとにかく作業が明確で速い人もいます。初めて相談に行った時の感触を大事にして、合わないと思ったら断る勇気を持ちましょう。

弁護士に依頼できるコト

裁判所

支払えない借金

借金で首が回らなくなったときは債務整理を検討しましょう。返済計画を見直す任意整理や資産をすべてなげうつ代わりに、借金をすべてなかったことにする自己破産など手段が選べます。

医療ミスの説明

医療に関する知識がないと病院を相手取っての事実確認や訴訟はできません。医療ミスに強い弁護士の力をぜひ借りましょう。お金よりも真相究明を求める思いにもこたえてくれることが多いです。

離婚時の慰謝料

離婚の原因が相手にある時は慰謝料請求ができる可能性が高いです。どれくらいの金額が妥当かは相手の有責性や保有資産によっても変わるため、法外な値段を吹っかけずに弁護士についてもらって冷静に対応しましょう。

債権の取り立て

返ってこないモノやお金を取り戻すには、裁判所を頼るのが最後の手段になります。貸したかもらったかでもめることも多いので自分が証明できる情報はしっかりと弁護士に提供して戦ってもらいましょう。

交通事故の慰謝料

当事者の保険会社同士が話し合って示談に終わることも多いですが、怪我の容体があまりにも重いとそれだけにはとどまらず慰謝料請求に発展します。裁判で争うことになってもいいように初めから弁護士についてもらって内容を整理しておくと安心です。

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